マンハッタンカフェ産駒でダート馬、というのはあまり印象にありませんが、1代はさむとこういう馬も出てくるのか。

という勉強になったのが2017端午ステークス。

2歳から人気にはなっていたマイネルバールマンも3歳になってからはいまいちの内容。

矛先を転じたダートでいきなりの走りを見せました。

個人的に大物と勝手に見込んでいるシゲルベンガルトラ。

人気以上の走りとはいえ3着。

今年の3歳ダート界は兵庫CS含め、勝ち馬に個性があって面白い。

柴田大騎手も、この馬で地方交流jpn1、狙ってくるでしょう。

楽しみな馬が復活しましたね。

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