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木に咲く白いチューリップ=モクレン
モクレンの蕾は必ず北を指します!
知ってましたか?
別名、コンパス・フラワーって言うらしい

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最終電車

2018/07/06

 終電が好きだ。

 

 

こう言うと、連日連夜終電帰りで、

毎日職場と家を往復するだけのような忙しい生活を送っている人からすれば、何たわけた事言っとるんだ、と思われるかも知れない。

 

 

でも私は、終電が好きだ。

私が終電に乗る日は、決まって姉の家に行った日の帰りだ。

終電ギリギリの時刻まで姉の家に呼び止められているので、

大体いつも終電で帰るハメになる。

ちなみに私は、姉の家が別に好きではない。

人ん家だから。居心地の良い人ん家なんか、存在するだろうか。

少なくとも私は知らない。どこも同じに緊張するし、気を遣う。

 

気疲れする姉の家から帰る電車の中。

同じようにくたびれた人がたくさん。

最後の駅に辿り着き(私の実家は、私の乗る電車の最後の駅だ)

寝ている人が居れば、駅員さんが起こしに来る。

何か、その感じが良いのだなぁ、と思う。

安心感、と言うか。

 

 

皆、同じに疲れていて、くだびれていて、労わり合っている。

駅員さんは、何が何でも降りてもらわないと困るから、

寝ている人が居たら全力で起こす。

私は終電で寝た事無いけれど、もし寝てしまってもきっと起こしに来てもらえるのだろうなぁと思う(甘え)

 

 

護られてる、と言う感覚が一番近いのだろうか。

眠る乗客を優しく揺り起こす駅員を見て、

「あぁ、護られてるな」と思う。

大人になって、同じ大人に、

「護られてる」と感じる事なんか、まず、無い。

この人は、絶対に自分の為にしてくれているのだと言う安心感。

それが感じられるから、

安心して寝こけられるのではないかと思う。

 

 

 

初めて終電に乗ったのは、10年前の夏だった。

東京。中学3年の夏、私は14歳だった。

あの時のあの情景。

目の前に座っていた、くたびれたOL風のお姉さん。

今でも、遠く焼き付いている記憶。

 

 

私は14歳、子供だった。

でも、自分を子供だとは思っていなかった。

 

 

 

あれから10年。

 

 

今も一人電車に乗るけど、私はあの頃から何か変わっただろうか。

 

ジェラトーニ:「今日はローストビーフ作るよ!牛のブロック〜(≧∇≦)」

さくらパンダ:「こ、怖いでまつぅ〜」

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ジェラトーニ:「ちょっと息止めて!」
さくらパンダ:「?」

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ジェラトーニ:「ごめんごめん!君を見ていたら急にチャーシューを作りたくなっちゃったよ♪」

さくらパンダ:「ヒィィィィ((((;゚Д゚)))))))」

ジェラトーニ「お肉を縛って〜(≧∇≦)」

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ジェラトーニ:「コショウにスパイスにガーリックパウダーと塩をすりこんで〜♪わぁ!肉のいい匂いがするなぁ。。。。」

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ジェラトーニ:「焼かなくても美味しいのに焼くんだ!色が変わるくらい♪」

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ジェラトーニ:「オーブンにセット!」

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ジェラトーニ:「焼けてる!焼けてる!」

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完成〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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起きていることの意味は、
後にならないと分かりません
毎日いろんなことがあるけど、
あまりこだわる必要はないのです
 
大きな視点で観れば、
全ては上手くいっているのですから
 
 
 
 
人は今を生きているから、
今の衝撃はどうしても大きくなります
でも思い返すと、
天地が揺らぐように感じた出来事も、
たいしたことなかったりしませんか?
 
毎日の暮らしで起きることは、
点描の「点」のようなものです
 
暗いところ、
明るいところ
鮮やかなところ、
鈍いところ
 
そんな細部が組み合わさって、
ひとつの像、
わたしたちの人生が結ばれる
どれが欠けても成り立たないけど
個々が全てに取って代わることはありません
 
同じように、
今起きていることも、
調和した全体の一部でしかありません
目の前で起きていることだけど、
それが世界の全てじゃない
 
点描は完成に向かっていて、
今も積み重ねられています
最後には全ては上手くいく
そう思うのです
 

Sonmaceraizle

2018/07/03

Son macera izle filmi 3 kafadarın soygun macerlarını konu ediniyor. Usta oyuncu kadrosu ve kusursuz kurgusu ile komedi dalındaki en iyi filmlere rakip olan Son macera filmini sitemiz üzerinden tek parça olarak full hd kalitesinde izleyebilirsiniz.

超かわいい動物の絵が♪

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この絵どこにあったでしょう?(≧∇≦)

happyさんっ♪インコさんもいますよ〜(≧∇≦)

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羊さんも♪

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猫さんに亀さん♪

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うさちゃん:「うさぎさんも♪」

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この写真できっとわかるはず♪

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正解は自動販売機でした〜(≧∇≦)

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側面もかわいい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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今週のお題「アイドル」ということでせっかくなので。

 

国民的アイドル、メジャーアイドル、地下アイドル、ローカルアイドル、ネットアイドル?など括りが山のようにありますが、基本的には「自分の世界を人に魅せることができる人」がアイドルであり、その中でも「ステージに立って光り輝いている人」を好きなアイドルとして見ています。

「プロデューサー」「運営」といういわゆる「大人」とされる世界を作っていく人たちと、その世界を与えられてステージに立つ演者という立場があってこそのアイドルという考え方もあるけども、バンドだってシンガーソングライターだって、ファンからすればアイドルだし。

自分で作詞作曲するアイドルもいるし、大人に与えられた世界も自分のものとして魅せてくれるといいなぁというところで。

アイドルの世界で昔から「アーティスト病」と語られるものがあって、それはある程度のキャリアを積んでいった中で、アイドルと呼ばれることを嫌がり、世間の求めるアイドル像を演じることに対して拒否をしてしまうこと。

松浦亜弥さんを応援してた身としては、避けては通れないもの。

ユーミンのラジオでのやりとりをしみじみと思い出すところ。

松任谷由実×松浦亜弥 - ぼくのにっきちょう

ちょうど書き起こししているものを見つけたので。

歌唱力があって「アイドルの枠にとどまらない」「アイドルを超えた」なんて言われる子は、わりとアーティストという枠に入らないといけないと思ってしまう。

当時は特に、アイドルサイボーグとしてのあややがあったから余計に。

アイドルはやっぱり求められし永遠の少女であって、いつかアイドルというフォーマットから抜けなくては私は私じゃなくなる。

そういう焦りがどうしてもできてしまうよね。

ジャニーズについては求められ方が違うので、アーティスト病を煩ってもジャニーズとして生きていける。

音楽に対しての気持ちが強くて、アイドルという枠に対しての葛藤を抱えるメンバーは沢山いる。

折り合いを付けられなくて辞めるメンバーもいる。

ただ、音楽に対してこだわりを持った上で、アイドルの枠というのを正面から楽しんで「ずっとあなたたちのアイドルです」っていうところに至れる人もいる。

そこに至ってしまえば、自分らしくいて、いろんな経験をして、音楽に反映させるっていうこともできる。

男の子のアイドルは若い芽が根を張り、大木に育っていくのを見るのがいいんです。

とはいえ、最近は女の子のアイドルというフォーマットも決壊していて、アイドル像自体が過去のそれとは違っているからアーティスト病も起こりにくいけど。

 

個人的には、自分が女だからもあるけど、恋愛についてはどうでもよくて。

それに伴って悪いことさえしてなければいいです。

とはいえ、それなりには嫌だなぁって思っちゃうから、一旦18歳で区切りたい。

18歳以下に対しては素直に凹む。18歳以上はまぁそうだよね、と思う。

(俗世間で言えば15歳がボーダーだとは思っていますけどね…)

20代半ばの女の子に向かって処女でいろっていうのは不健康な要求だと思ってる。

 

「かわいくなきゃアイドルじゃない」っていうところについては、好みの問題なのでなんとも。

要は雰囲気かわいいでいいんですよ。

普段は地味で普通だけど、ステージに立ってパフォーマンスしてるとすっごいキラキラしてる!!!!とか結構好きですし。 

センターはセンターなりの美しさが欲しい。けどセンターだけがアイドルじゃない。

 

最近分かったこととしては、私はやっぱりステージを見て高まるものが好きだ。

うまいとかへたとか以上の高まり、昂り。

ステージから放たれる各々の世界の表現に、そのステージへ集まる熱気と集中力。

音楽のステージだけでもなくて、それはプロレスも同じだったりする。

それが自分にとってのきらきらしたもの。

自分では発することができないから、人が発するきらきらを集めたくて現場に行く。

人のきらきらを食べて生きています。

ピグマリオン30周年記念人形展、終了致しました。お越し下さいました皆様ありがとうございました。



いっぱい作った名刺も殆ど無くなっていてびっくり。ずいぶん大勢の方が見にきて下さったんですね。

今回はわたしにとってはじめての展示。
人形制作をはじめてから二年半、そのまとめとしてこのような形で作品を出品させていただけたことを嬉しく思います。



今回特に思ったことは「自分が人形展を見に行く事と、実際に自分が人形を展示する事はこれほどまでに違うんだ」という事。とくに今回は大勢での展示でしたし…

ほんと、一人の世界で作っているだけでは何もみえないものです、とても良い刺激を受けました。面白かったー

同時に、これはわたしもっともっと作らないといかんぞ、という気持ちでいっぱいです。
「そうかそういう事か」「次はあんなことしてみたい」「これからこうしたい」いろいろ思うところがあります。

…が、まあ焦っても足場を踏み外してしまうだけなので、足元だけを見て一歩ずつ、自分の山を登っていこうかなと思います。



はじめて尽くしでちょっと気持ちがいっぱいになってしまいましたが、いろいろな意味で最高のデビュー戦でした。

これから勉強してゆかねばならないことはたくさんあるし、作品に自分自身を打ちつけられるようになるにはまだまだ時間がかかりそうですが、今回をスタート地点として根気強く頑張って行きたいと思います。




さて、色々計画も立てたいけど、とりあえずは部屋を片付けて空気の入れ替えだなー


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おかえり。
よくがんばったね。

明日は球場を借りて草野球をする。そのため、学校帰りにバッティングセンターに行ってきた。


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バッティングセンターに行ったのにバッティングはせず、もっぱらストラックアウトをやり続けた。

8枚抜けば3ゲーム無料になる。経験者にとってこれほどありがたいものはない。だけども、ここはキチンと資本主義システムが回っておられるようで「交換は一日一回限りとさせていただきます」と言われる。

8枚抜き、3ゲーム取り、そのカードでまた8枚抜きと倍々的に無料カードを増やそうと思っていたのに…残念です。

最近は6枚〜8枚がアベレージになってきていて、6枚でも1ゲーム分貰える。だから、これからは6枚抜いても渡さずに8枚抜いたら渡すことにしよう。なにせ一日一回しか交換出来ないから。

ストレッチもしたし、筋トレもしたし、素振りもしたし、ピッチングもやったし、と準備万端なのですが、明日は

うーん、晴れて欲しいところ。
メンバーに「明日、ピッチャーやります」と言うと、大学で準硬式野球をやっていたエースピッチャーが来るそう。出番ないだろうな。僕は細々とショートを守りながら、バントで一塁ランナーを送ります。へいへい。

弟に「僕のグローブある?」と聞くと「後輩にあげた」と言われてショックを受けた。硬式のグローブは相場が3万〜5万ほどするので、「えぇ、あげちゃったの?」と。でもまあ仕方ない。

思えば、明日集まるメンバーとはかれこれ半年は会ってない。大学に入ってからは、友達と会う機会も無くなってしまった。みんな各々、それぞれの時間の中で生きているからね。違う時間に起きて違う場所に行き、違うコミュニティに所属している。

みんな地元を離れて遠くに行ってしまうんだよなぁ。なんだかこんなことを考えると日本の企業っていかにも非人間的だよね。転勤転勤転勤転勤転勤。

いやはやそんなことも無くなりつつあるのかな?僕にはよく分からないや。来年になったらそれを感じるだろうし。それまで分からない。

身体と精神について

ストレッチをやっていて思ったことなんだけども、身体が健康になるとそれに応じて精神も健康になるような気がする。身体のケアをすることは=精神のケアになるのだろう。前向きになれるし。

予定を立てることについて
とりあえず悩んだり苦しんだりしたら、強引にでも予定を立てれば、自ずとそちら側に頭が使われるので、あれこれ悩んだり考えたりする時間がなくなる。ってこれは、カーネギーが「道は開ける」で言っていたな。

「悩んだ時こそ自分を忙しくさせて、考えさせなくすること。それも一つの手である」

と言ったように。

買った本

モンキーという文芸誌を創刊号から買っていて、6月15日に3号が出たので買ってきた。今回は絵本特集だった。毎回、村上春樹の中身の濃いエッセイが読めて嬉しい。これも出版責任者の柴田元幸(村上春樹の友人)さんのおかげ!

ちなみにこの文芸誌は、海外の小説を柴田元幸(翻訳家)が「いま自分が最も読みたい小説や作家」を基準に紹介してくれる。一級の翻訳家たちが海外の小説を日本語に訳してくれて、僕のような英語を読めない人でも最新の情報を得られる。これほど嬉しいことはないですね!

さらに2号は本当にオススメ。ポールオースターのインタビュー記事や彼が小説家としてデビューする前の、いわば小説になる前段階の散文的小説が載っているから。

ぼくはデビュー作やデビュー前の文章が好きで、それはその作家が何を考えていて、これからどのような文学的スタイルでいくかを模索しているから。つまり、文章の中に作家の葛藤がありありと映し出されているから。だから僕は村上春樹の「風の歌を聴け」が好きだし、村上龍の「限りなく透明に近いブルー」が好きだし、ジョン・アーヴィングの「熊を放つ」が好き。

散文的日記になってしまいました。

では!明日はスカッと晴れて、雨上がりの冷たく爽やかな風を肌に感じながらビールでも飲みたいですね!

MONKEY Vol.3 ◆ こわい絵本(柴田元幸責任編集)

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  • 作者: 柴田元幸
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今月お金使い過ぎた…